利用者様も目前を通り抜けるだんじりのやりまわしの迫力に「わぁ!」「すごい!」と驚きと感動の声をあげられていました。地域に密着したお祭りで住民を含め色んな方がひとつになれる事はあらためて素晴らしいなぁと感じました。
だんじりの勢いにあやかってこれからもみなさんと毎日を楽しく走り続けていきたいです。
当日は、七夕が飾られた1階食堂に入所者の方が多数集まり、全員で「七夕」の歌を合唱したあと、ボランティア6名の皆様によるオカリナ演奏が行なわれ、その演奏曲の「ふるさと」「浜辺の歌」など11曲に合わせて歌を唄ったり、職員が扮する彦星・織姫との写真撮影など楽しいひと時を過ごしました。
赤鬼と青鬼に扮した職員が背負ったカゴ目掛けて紅白のボールを投げ入れ、 皆さん楽しそうに豆まきの雰囲気を楽しまれていました。
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